トップ>ストックリスト>2000年式 メルセデス・ベンツ スプリンター 311CDI キャンパー
2000年式
メルセデス・ベンツ スプリンター 311CDI キャンパー
↑↑↑上記アーカイブ動画、是非音声ありでご覧ください・・・。
コインPにも停められる使い勝手最高なショートホイールベース
〜ハイルーフT1N型スプリンター・キャンパーは、“男のロマン”を
現実にしてくれる最高の相棒だった・・・!
欧州本格派仕様のキャンピングカー登場に心奪われる・・・!
第一章
「男のロマンは女の不満・・・」、オーナー氏がやむを得ない事情で
手放される欧州仕様本格派キャンパーの実力はここまで凄かった・・・!
何よりもご家族のことを大切に思われる、筆者が長年お世話になっているベテラン・オーナー様の物語・・・。
今まで選んでこられた数多くの趣味の車も、大前提は大切な奥様のことを気遣いながら、尚且つ運転すること自体に喜びが感じられるクルマでした・・・。
日々のお仕事に全力で向き合いながらも、束の間の休息に・・・、それは例えば郊外の緑の中で味わうコーヒー1杯の満足感だけであっても、アウトドアライフを心から満喫して心をリセットし、また日々の激務に向き合われる・・・。
そんな心優しいロマンチックなオーナー様の“理想のクルマ選び”も、奥様の100%の満足が無ければ・・・、まだ道半ばなのかもしれません・・・。
キャンピングカー選びで重要視されるポイントは、皆様その用途によって様々なのは事実・・・。
しかしながら、室内を立って移動できる十分なキャビン・スペースと、足を伸ばして寝られるベッドを確保した上、本格的キャンピングカーの資質を全て備え、都内など混雑した場所でも迂回を余儀なくされることなく躊躇せずにルート設定し、ともすればコインパーキングにさえ駐車することができるサイズとなれば稀です・・・。
軽では小さすぎるし、フルサイズだとその大きさゆえに躊躇する・・・。
しかもクルマ好きにとって最も重要な、「ドライブする楽しさ・・・」を備えた一台など、なかなか出会えるものではありません・・・。
まさにそんな日本という国でモーターホーム文化を楽しむならばベストなサイズである、ショート・ホイールベースとハイルーフを備え、どこまでも連れて行ってくれる安心感満載なディーゼル・ターボエンジンを搭載したスプリンター311CDIキャンパーは、それらのクライテリアを全てクリアする魅惑の存在・・・。
知れば知るほど、実用するなら魅惑的に思えてならない、メルセデス・ベンツ製スプリンターの上に架装されたキャンピングカーなのです・・・。
「男のロマンは女の不満・・・だったんですよね・・・。」と笑いながらお話しいただく本件ベテラン・オーナー様・・・。
旅先での思い出の写真を楽しげに見せて頂きながら、まさに理想的なサイズのキャンピングカーの姿に納得する筆者の想いと裏腹に、この名言を教えて頂きました・・・(笑)。
これからご紹介するこの欧州仕様本格的キャンパーの魅力は、オーナー様のニーズにピッタリながら、それでも奥様には頷いていただくことが出来なかった不思議なお話しなのです・・・。
キャンピングカーを購入しようと考えた時、多くの方はまず大きさと豪華な装備に魅力を感じます・・・。
広いベッドスペース、大きな冷蔵庫、大型のキッチンとシャワールーム・・・。
まるで住居そのもののような居住空間を持つモーターホームに憧れる気持ちは筆者にもよく理解できますが、実際に所有し、使い続けるとなると話は少し変わってきます・・・。
欧州や米国ならともかく全長6m級ともなればまず駐車できる場所を選びます・・・。
観光地へ向かうにも事前に駐車場を調べる必要があります・・・。
狭い都心部を通り抜けるルートでさえ億劫になり迂回ルートを探すようになります・・・。
そう・・・。
大型化によって得られる快適性と引き換えに、気軽さを失っていくのです・・・。
その点、このスプリンター311CDIは非常に魅力的な存在なのは間違いありません・・・。
ベースとなるのは欧州では耐久性の高さと商用車として抜群の人気を誇るメルセデス・ベンツ製T1N型スプリンター・・・。
その中でもこの個体は日本国内では極めて珍しい、ショートホイールベース・ハイルーフ仕様です・・・。
全長は4850mm・・・。
5mオーバーのキャンパーが多い中、実際に車両を目の前にすると驚くほどコンパクトに見え、特にショートホイールベース特有の引き締まったサイドビューは、キャビンが架装されたキャンピングカーというよりも、少し背の高いメルセデス・ベンツのツーリング・ワゴンのような雰囲気すら感じられ、見るからに軽快な印象を受けます・・・。
ところが・・・!
サイドのスライド式ドアを開けた瞬間、その印象は見事に覆されます・・・。
ハイルーフによって確保された十分な室内高のおかげで、車内の移動はもちろん立ったまま可能・・・、運転席からキャビンへの移動の際に一度車外に出ること無く、大型モーターホーム並みにコクピットまでウオークスルーできるのが何よりも嬉しいポイントです・・・!
2000年式の個体ですが、乗車定員6名・就寝定員2名のキャビン内はとても清潔・・・、使い込んだ形跡は全くありません・・・。
対面式ダイネットへ腰を下ろしてみると、高い天井含めて外観からは想像できないほどの開放感に驚かされます・・・。
大人4名が向かい合って寛げるダイネットは取り外し可能なテーブルを中心に構成されており、食事を楽しむにも、ノートパソコンを広げて仕事をするにも十分な余裕があります・・・。
さらにこのダイネットはフルフラットベッドへ展開可能であり、大人2名が足を伸ばして快適に就寝できるスペースを確保しています・・・。
さらに本格的欧州モーターホーム仕様の本車の魅力の数々をお伝えしていきましょう・・・!
・ギャレー
円形ステンレス製シンクは使用感も少なく、旅先での簡単な調理や洗い物を快適にこなす十分なサイズを確保しています・・・。
またこのシンク下に給水・排水用タンクが設置されます・・・。
・冷蔵庫
定評のある国産ENGEL(澤藤電気)製・車載冷蔵庫が設置されます・・・。
上蓋開きタイプですので冷気が逃げることなく使い勝手の良い物です・・・。
深さがあるタイプですので国内事情では十分なサイズでしょう・・・。
・テーブル&ダイネットタイプ・ソファシート
前席回転シートを組み合わせることでキャビン全体がひとつのリビング空間へと変化し、就寝時にはフルフラットベッドとして使用することができます・・・。
もちろんファブリックの状態は使用感少なく大変良い状態で残っています。
・ベバスト社製FFヒーター
バーナー部分がメンテナンス可能で長年壊れずに使える超優れ物・・・。
シート下通路に吹き出し口があります、燃料は車体と共有タイプで運転時大変静かなのも特徴・・・。冬場にはじんわりと暖かい車内になる、キャンパー必須の実に秀逸なシステムです・・・。
・ルーフエアコン
サブバッテリーと外部電源からも運転可能・・・。見た目も大変美しく装着されています・・・。
・PowerTite製1500W正弦波インバーターとサブバッテリー2基による電装システム
長期間のツーリングにおいても高い実用性を発揮するインバーターはシート下に設置しています・・・。また2基のサブバッテリーのモニターや集中スイッチはギャレー下に設置しています・・・。
・外部電源
バッテリー電源と切り替えスイッチ付きで、専用電源コードが付属します。
キャンプサイトなど電源供給がある場所では大変有効に使用できます・・・。
・クローゼット
車体後方に収納やポータブルトイレが設置できるクローゼットが設置されていますが、こちらは現オーナー様によって特注架設されました・・・。
ポータブルトイレも設置可能ですが、トイレとしての使用歴はありません・・・。
車体後部からは、観音開きドアを開けることでもアクセス可能となっています・・・。
・オムニストール社製オーニング
撮影時開けましたが、スムーズに開き、巻きずれる事無く収納、汚れも少なく良い状態です・・・。
・ロック付きオーバーヘッド・クローゼット
キャビン左と前面上部に大容量の収納スペースが存在します・・・。
キャンピングカーは走行中にこのあたりからガタガタと音がするものがありますが、ロック付きで走行中も異音なし・・・。建て付けもしっかり作られています・・・。
それらの装備は全て「旅を快適にするため」という明確な目的のもとにまとめられている本格的な欧州モーターホーム仕様であること・・・。
実際に走り、実際に泊まり、実際に旅を楽しむためのキャンピングカーとしての素晴らしさは、車内の至るところから感じ取ることができ素晴らしく夢を広げてくれます・・・!
これはまさに日本という国でキャンピングカーを実際に使い楽しむという現実と、どこまでも旅へ出掛けたくなるロマンとを高い次元で両立した極めて稀有な一台・・・。
最初はご家族の為・・・、奥様の為に理想のキャンパーとして探した一台でありながら、気が付けばオーナー様ご自身が「男のロマン・・・」を感じた理由に、「なるほど・・・!」と深く理解できる一台だったのです・・・!
第二章
どこまでも連れて行ってくれる安心感満載・・・!
OM611型・直列4気筒CDIターボディーゼルエンジン搭載の
メルセデス・ベンツ スプリンター 311CDI キャンパーの実力とは・・・。
メルセデス・ベンツ製ディーゼルエンジンの深〜い魅力・・・。
車種は違えど過去20年3台に渡り、メルセデス・ベンツのディーゼルエンジンを愛好する筆者にとって、これ以上に信頼を寄せるユニットは他にありません・・・!
一度馴染んでしまえばもう最後・・・、その深い魅力に取り憑かれること間違いなし・・・。
極寒〜灼熱の長距離であっても、終始一切姿勢を変えない信頼のカタカタ音が最高に素晴らしいと思うようになること必須・・・。
ガソリン・エンジンと圧倒的に異なる低い燃焼温度から、エンジンルーム内に熱がこもらず、補機類でさえ痛みにくく、まさに「どこまでも連れて行ってくれる安心感・・・」があるのがなんと言っても素晴らしい特徴でしょう・・・。
この311CDIスプリンターに搭載されるOM611型2148cc直列4気筒CDIターボ・ディーゼル・エンジンもまた、上記の理由から世界中の物流を支え続けた名機として知られ、ディーゼル・エンジンでありながらNOx・PM適合車であるため登録地域の制限もなく、日本全国どこへでも登録ができ、どこへでも躊躇なく走って行くことができるのです・・・!
そして・・・!
さらにこのスプリンター311CDIの本当の魅力を理解する上で、まずはこの個体が生まれた土台、欧州のモーターホーム文化そのものについて少しご紹介して行きましょう・・・。
日本ではキャンピングカーというと「居住空間の広さ」に目が向きがちです・・・。
大きなベッド、大きな冷蔵庫、広いキッチン、シャワールーム・・・。しかし欧州では少し考え方が異なります・・・。
欧州においてモーターホームの楽しみ方といえば、長期のバケーションを取り、Park4Nightなどの著名アプリを使いその日の停泊場所を探しながら、国境を超えて数週間〜数ヶ月間に渡り、旅そのものを満喫するところにあります・・・。
よって欧州の顧客が求めるのは、まず「どこまでも走って行けること」・・・、そして「壊れないこと」・・・。
それは非常に明白で、旅を快適に続けるための道具としてモーターホームを捉えているのです・・・。
ヘイマー、ウエスト・ファリア、フランキア、ラ・ストラーダ、ジェイムズ・クック・・・。
それら欧州の老舗キャビン架装ビルダー達が、長年に渡ってスプリンターをベース車として選び続けて来た理由・・・。このメルセデス・ベンツ製のシャーシを理想的なキャンパーのベース車両として採用した理由は、もちろんブランド・イメージではありません・・・。
実は最も重要なのはシャシーそのものなのです・・・!
T1N型スプリンターは商用車でありながら極めて低重心な設計思想を持っています・・・。
荷室高を抑えながらも十分な積載能力を確保し、さらに架装後の重量増加まで考慮したサスペンションジオメトリーを採用し、キャンパー架装によって高く重くなりがちな車体を安定して支えることを前提に設計されているため、同世代のキャブ・コンバージョン車両などにありがちなフラつきや腰高感を驚くほど感じさせません・・・。
特に本車のようなショート・ホイールベース仕様になると、そのメリットはさらに際立ちます・・・。
全長4850mmというコンパクトなボディは取り回しに優れ、狭い温泉街や地方の観光地、都心部のコインパーキングにさえ躊躇なく乗り入れることができます・・・。
しかし一方で、スプリンター特有のワイド・トレッド設計と低床シャシーが生み出す安定感によって、高速巡航時には大型ツアラーのような落ち着きを見せてくれるのです・・・!
そしてこの別格とも言えるシャシーに搭載されるのがOM611型2148cc直列4気筒CDIターボディーゼルエンジンです・・・。
現在では当たり前となったコモンレール・ディーゼルですが、OM611はメルセデス・ベンツがBosch社と共同で実用化を進めた初期世代CDIエンジンの代表格でした・・・。
鋳鉄製シリンダーブロック、チェーン駆動カムシャフト、比較的低い比出力設定、そして大型商用車並みの冷却余裕度を持たせた設計は、まさに耐久性を最優先に考えたメルセデスらしい思想そのものです・・・。
最高出力109psという数字は実は十分なもの・・・。最大の魅力である最大トルク27.5kg・mを2000rpm前後という低い常用域で発生させるこのエンジンは、キャンパー架装によって重量を増した車体を軽々と引っ張る超優秀なもの・・・。
この低回転域での最大トルク特性が、実に高い耐久性をこのエンジンに与え、欧州では50万km、時には100万km近い走行距離を重ねた個体も珍しくなく、それらはキャンパー以外でも宅配車両、救急車、職人の仕事車として絶大な信頼を獲得してきました・・・。
そしてさらに興味深いのがこの個体にも搭載される2ペダル式6速マニュアルであるSprintshift(スプリント・シフト)でしょう・・・。
このオーナー様のように操作に慣れれば別格ですが、現代のDCTやトルコンATのような滑らかさこそありませんが、その中身は本質的に6速マニュアル・トランスミッションで、クラッチ操作と変速操作のみを油圧アクチュエーターで自動化したロボタイズド・マニュアルであり、いわゆるトルクコンバーターによる動力の損失が全く存在しません・・・!
動力伝達効率が非常に高いこのロボタイズド・マニュアル・トランスミッションは、重いキャンパーとしてのキャビンを架装した状態でも燃費性能に優れ、長距離巡航時にはディーゼルエンジンの低回転トルクを最大限に活かすことができるのです・・・!
まさに欧州の物流業界で支持された理由もここにあるのでしょう・・・!
そうして・・・、ドライバーが特に意識することもなく、気が付けば、この車はどこまでも走って行けるように作られているのです・・・。
メルセデス・ベンツが商用車として培ってきた耐久性・・・、欧州ビルダー達が認めた低床シャシー、
何十万km単位の使用を前提に開発されたOM611ディーゼルエンジン搭載・・・、そしてそれらの効率を徹底して追求したスプリント・シフト搭載・・・。
それら全ての上に、本格的な欧州キャンパー架装が載せられている・・・。
まさに操る楽しさ満載で、このオーナー様に「男のロマン・・・」を感じさせ、とうとう惚れ込ませたこのスプリンター311CDIは、旅を演出するキャンピングカーという言葉だけでは語り切れない魅力的な存在なのでした・・・。
第三章
乗ってみたぞ〜!2000年式メルセデス・ベンツ スプリンター 311CDI
キャンパー筆者の後書き・・・!
動画でもご確認いただけるように、手慣れたオーナー氏は変速ショックを、同乗した筆者に全く感じさせることなく、まるでオートマ車の様に、低速トルクを効かせて滑るようにこのキャンパーを走らせられます・・・。
Sprintshift(スプリント・シフト)の操作フィーリングは、現代のATやDCTとは少し違い、初めて運転する方は変速時の独特な間に少々戸惑うかもしれません・・・。
しかしその正体を理解し手懐けるとこのトランスミッションは実に面白いのです・・・。
基本的には6速マニュアルでありながら、クラッチ操作とシフト操作だけを油圧アクチュエーターで自動化したシステムであるため、変速時には人間がクラッチを踏んでギヤを入れ替えるのと同じ動作を機械が忠実に再現しています・・・。
そのためアクセルを僅かに戻しながら変速を受け入れてやると、まるでベテラン・ドライバーが操作するマニュアル車のように実に滑らかにシフトアップしていきます・・・。
特に高速巡航時は秀逸です・・・。
OM611ディーゼルエンジンが発生する分厚い低回転トルクとスプリント・シフトの高い伝達効率が見事に噛み合い、100km/h巡航でも驚くほど余裕があります・・・。
トルクコンバーターによる滑り損失が存在しないため、アクセルを踏み込んだ瞬間の駆動感も極めてダイレクト・・・。
そしてエネルギー伝達が良いので燃費が素晴らしい・・・!
このあたりが、オーナー様が求めた、「運転していて楽しいクルマ・・・」という部分なのでしょう・・・!
取材中何度も「正直なお話し、わたしはとても気に入っていて手放したくないんです・・・。」とはオーナー様の談・・・。
ご家族、特に奥様想いのオーナー氏が「理想のクルマとの出会い・・・」の道半ばで出逢われたこのメルセデス・ベンツ・311CDIスプリンターは、乗れば乗るほどにオーナー氏に「男のロマン・・・」を感じさせた一台・・・。
もしかすると奥様が本当に不満だったのは、このスプリンターそのものではなく、ご主人様がどんどんこの車に夢中になっていくお姿だったのかもしれません・・・。
余談ですが、クルマにのめり込めばのめり込むほどに、愛情の裏返しで「女の不満・・・」を生んでしまうのは、筆者含めてどこの家庭でも同じなのかもしれませんね・・・。
もっとも、これは深い愛情があればこそのお話しと思う次第です・・・。
コインPにも停められる使い勝手最高なショートホイールベース〜
ハイルーフT1N型スプリンター・キャンパーは、“男のロマン”を現実に
してくれる最高の相棒だった・・・!
欧州本格派仕様のキャンピングカー
登場に心奪われる・・・!
是非「男のロマン」を感じる素敵なキャンパーの見学に埼玉県までお越しください・・・。
この大変素晴らしい「メルセデス・ベンツ スプリンター 311CDI キャンパー」は現在、埼玉県にあります。
本車両はNox・PM適合の為、全国どこでも登録可能です。
個人間売買のため、消費税や諸費用等はかかりません。
本車両購入に際しては自動車税の月割り精算(用途特殊8ナンバー・年額¥16,000)並びにリサイクル預託金精算(¥12,230)は、ご購入者様にてご負担いただきます。
また陸送は購入者様の方でご手配をお願いいたしますが、ご希望がありましたら是非ご相談ください。 距離に応じてお見積り作製し、弊社自社所有の3tフラットローダー積載車でお届けさせていただくこともできます。
【お問い合わせに際して・・・】
このページの車両はクラシックカー・コレクタブルカーの越境ECサイト「エステートセール・スプレマシー®︎」に掲載されたものです。
エステートセール・スプレマシー®︎は、オーナー様の想いのこもったお車を、インタビューに基づく原稿と動画でご紹介する北米文化エステートセールの日本版です。
現オーナー様の想いを実直に表現、思い出は心にしっかり残しながらも、確実に次の世代に引き継ぐご案内から、安全な販売仲介対応をいたします。
本記事内容は、2026年4月9日13時より、曇天下約3時間の取材時間の中で、オーナー様へのインタビューしたものを元に執筆作成したものです。かぎられた時間での確認につき現車の状態を100%正確に記載しているとは限らない場合があります、また執筆内容に関しても全て裏づけを取ったものではありません。 状態等のコメントも、あくまで取材時の天候・状況及び筆者の主観によるものという事ご承知おき下さい。
掲載車両に関してのご質問や現車確認のお申込はこのページの一番下よりご連絡下さい。なお個人間での取引となりますので、冷やかし防止のため、現車確認はあくまで「購入を前提」として検討されているお客様のみとさせて頂きます。
何卒宜しくご検討下さい。






















































































