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2003年式

ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOM キャンピングカー

↑↑↑上記アーカイブ動画、是非音声ありでご覧ください・・・。

駐車も楽々・・・!普通車感覚で乗れるフル装備のキャンピング
カーがこれ・・・!インタークーラー付きターボ・ディーゼル
エンジン搭載でどこまでも走っていけるキャンパーは、Nox・PM適合で全国登録可能・・・!これこそ夢が現実になる
一台だった・・・!

第一章
ロングホイールベースで直進安定性抜群・・・!普通車と変わらない
サイズ感ながら中身はフル装備のキャンピングカー・・・。
その魅力に迫る・・・!

「旅のスタイルと人数や行き先・・・、もちろん普段の保管場所も含めて理想のキャンピングカーに出会えることはなかなか至難の技・・・。」

とは、長年キャンピングカーを愛用されるお客様からよく耳にするお言葉です・・・。

「人数は少なくてもやっぱり装備は充実していて欲しい・・・、しかし装備メインで考えるとだんだん大きな個体になってくる・・・。そうなると今度は普段の保管場所ももちろん、旅先での駐車スペースにも困ることがある・・・。」

などと堂々巡りに入ってしまうとなかなか抜けられない、迷いのスパイラルに・・・、ましてそれが初めて選ぶキャンピングカーなら尚更なことでしょう・・・。

今日ここにご紹介するのは、そんな皆様にもその魅惑の販売価格を含めて、迷わずに飛び込んでいただける希少な一台のご紹介です・・・!

 

2003年式 ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOM キャンピングカー・・・。

 

ヒュンダイ・リベロは、韓国現代自動車が小型商用車として開発した1トンクラスのトラックシリーズです。トランスミッションは日本のアイシン製を採用・・・、耐久性と積載性能に優れたラダーフレーム構造とリアサスペンションには、リジッドアクスル+リーフスプリングを採用・・・。

重量のあるキャビンをしっかりと支え、リアダブルタイヤとの組み合わせにより、高い直進安定性と積載安定性を実現し、日本市場向けには左ハンドル仕様も正規輸入され、キャンピングカーや特殊架装車のベース車両としても採用されました。

加えて車名にダブルネームで記載されるのはバンテック・・・。

こちらは日本を代表するキャンピングカービルダーです・・・。長年培ってきた架装技術を惜しみなく投入し、コンパクトなボディへ本格的な居住空間を作り上げるのが得意なメーカー・・・。

本車でも後ほどじっくり説明いたしますが、シンク・・・、FFヒーター・・・、本格的サブバッテリーシステム、バンクベッド、ダイネットやサイドベンチなど、旅に必要な装備を効率良くレイアウトすることに定評があります・・・。

さて動画冒頭でもご覧いただけるように普通車駐車枠に楽々バックでピッタリ駐車もできる本車両・・・。

全長5,600mm、全幅1,980mm、全高2,900mmというサイズは、本格的なキャブコンバージョンでありながら、全幅を2m以内に抑えた実に扱いやすい設計となっています・・・!

そのためこの様に一般的な普通車用駐車スペースにも普通に収めることができ、普段の保管場所を確保しやすいことはもちろん、旅先の駐車場や道の駅、サービスエリアでも、その大きさに過度な神経を使う必要がないのがとっても嬉しいところです・・・。

見た目には堂々としたキャンピングカーボディを持ちながら、キャビン左後方から乗り込み、ウォークスルーを余裕で通り抜け、実際に運転席へ座ってみると、その車幅感覚は驚くほど掴みやすいもの・・・!

左ハンドル仕様であることも、慣れてしまえばこちらの方が安全と思えるもの・・・。

車体左側を道路端へ寄せる際にはむしろ大きな利点となり、左側の位置を直接確認しながら走行することで安心感が生まれます・・・。

今回スプレマシーへ出品掲載のご依頼いただいたのは、筆者が長年お世話になっているベテラン・オーナー様・・・。

これまで数多くのクラシック〜コレクタブルカーの数々とキャンピングカーを乗り継いでこられたお方です・・・。

「先日も高速道路を長距離走ってきたけどロングホイールベースとリアのダブルタイヤの恩恵か、直進安定性が素晴らしくよく、どんなクルマより楽にストレスゼロで帰ってこれたよ〜。」と目を細めて語っていただきました・・・。

お手元のどのクラシック〜ネオクラシックなクルマも大変綺麗な状態で大切にされる、ベテラン・オーナー様、このキャンピングカーに関しても、手に入れられてからすぐに本体購入価格と同等の投資をして外装の化粧直しと機関整備を実施され、その甲斐あって、なかなか室内保管が難しいキャンピングカーながら大変美しい状態で保管管理されておられます・・・。

搭載されるエンジンは、2.5L D4BH 直列4気筒インタークーラー付ターボディーゼルエンジン、そして組み合わされるトランスミッションは、信頼性の高い国産アイシン製4速オートマチック・トランスミッション・・・!

燃費が良いのもさることながら、低回転域から発生する力強いトルクにより、車両重量2,530kgのキャンピングカーボディを力強く走らせ、街中から高速道路、そして長い登坂路に至るまで、実に余裕を持って対応してくれます・・・。

そしてこのキャンパーに乗ってみて筆者が実感したこと・・・。

それはキャンピングカーにお乗りの方なら誰でも気になる、走行中のキャビンから起こるガタピシ音です・・・。このキャンピングカーでありがちな、不快な音がこの個体からは聞こえてきません・・・。

これは荷物を運ぶ商用車として定評のある低床ラダーフレームにダブルタイヤ含めた安定性の効果がある恩恵でしょう・・・。

それに加えてオーナー様もおっしゃっておられた様に、ロングホイールベースがもたらす優れた直進安定性は秀逸そのもの・・・。

高速道路では100km/h前後で安定した巡航が可能で、長い車体は落ち着いた挙動を保ち、路面のうねりや横風に対しても必要以上に神経を使うことがありません・・・。

時間をかけてゆっくりと走りながらも、車体の安定感は終始変わらず、大きく重いキャビンを積むキャンピングカーにありがちな揺れや不安感も少ない・・・。

長距離走行でも疲労感が少なく、移動そのものを楽しむことができるキャンパーなのです・・・。

さらに本車は、使用車種規制(NOx・PM)適合車・・・。

車検証には明確に適合車として明記されており、NOx・PM法上は対策地域内を含めて全国で登録可能な一台です・・・。

全国どこでも登録できて、その大きさと法令からもルートを全く選ばない2003年式 ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOM キャンピングカー・・・

なかなか魅力的に思えてなりません・・・。

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第二章
  コンパクトながらフル装備のキャンピングカー・・・!
バンテックが架装した魅惑のキャビン・・・
その一つ一つをご紹介・・・!

普段の保管場所を選ばないサイズ感・・・、普通車感覚で扱える車幅・・・、長距離を安心して走ることのできるロングホイールベースとリアダブルタイヤ・・・、力強い2.5Lインタークーラー付ターボディーゼルエンジンと、信頼性の高いアイシン製4速オートマチック・・・。

これだけでも十分に魅力的な一台ですが、このバンテック製ATOMの本当の魅力は、当然ながらそのキャビン内へ一歩足を踏み入れた瞬間にさらに大きく広がっていきます・・・。

限られたボディサイズの中へ、旅を快適に楽しむための装備を無理なく、そして使いやすく配置する・・・。

それこそが長年キャンピングカーを造り続けてきたバンテックの真骨頂・・・。

動画でもご紹介している通り・・・、実際に車内へ入ってみると、「コンパクトだから狭い・・・。」そんな印象はほとんど感じさせないのがこの一台です・・・。

キャビン入口には、乗り降りを補助するハンドルと網戸付きのエントランスドアを装備・・・。

キャンピングカーに乗ってみるとわかるのですが、ウォークスルーは本当に便利・・・!

運転席と居住空間が繋がっていると、雨の日や夜間でも運転席からキャビン内への移動に一度外へ出る必要はありません・・・。

停車後、そのまま後方のキャビンへ移動できるこの構造は、実際に旅を重ねるほどに、その便利さを強く実感させてくれることでしょう・・・。

また車内高も十分に確保されており、高身長の方でもキャビン内を無理なく移動することが可能・・・。

チーク系のウッド部とヨーロピアンな柄のファブリックが組み合わされ、製造当時のキャンピングカーらしい温かみと高級感を生み出しています・・・。

実際にキャビン内を見渡してみると、20年以上の年月を経た個体とは思えないほどフレッシュで落ち着いた雰囲気を感じていただけることでしょう・・・。

実に丁寧に使われてきたことが随所から伝わり、「末長く楽しめる移動空間」であることを実感させてくれます・・・。

運転席上部、キャビン前方には大人2名が就寝可能なバンクベッドを装備・・・。

走行中に空気の抵抗を大きく受ける部分で傷みやすい部分ですが、外観からもその状態の良さがみて取れます、もちろん雨漏りの痕跡もありません・・・。

その室内側であるバンクベッド部も清潔感に溢れ、その形状やクッションの状態も良好に保たれています・・・。

対座式ダイネットとサイドベンチは、テーブルを下げてクッションを組み替えることで、フルフラットベッドへ展開可能・・・。

移動時には最大7名が乗車でき、停車後は複数人がゆったりと寛ぎ、さらに就寝することのできる居住空間へと姿を変えます・・・。

それにしても常設のバンクベッドがあることで、休みたい時にはすぐ横になれる・・・。これは便利な部分です・・・。

そしてダイネットは食事や団らんの場として使い、夜になればもう一つのベッドへ・・・。

限られたスペースを、その時々の用途に応じて無駄なく活用できることも、このバンテック製ATOMならではの魅力と言えるでしょう・・・。

キッチンにはシンクを備え、その状態も未使用かと思えるほど素晴らしく綺麗で、清潔感に溢れています・・・。

シンク下にはたっぷりとした収納スペースも確保され、食器や日用品、キャンプ用品などを効率よく収めることが可能・・・。

もちろん上水、下水タンクもシンク下に収納されています・・・。

冷凍室付き冷蔵庫も使用感が少なく、綺麗な状態を保っています・・・。

そしてロック式ドアを開けるとそこにはウォータークローゼットが存在します・・・。

この中のThetford製カセット式トイレシステムは未使用の状態・・・。

外部サービスハッチからタンクを取り出すことができ、必要な際には実用的に使用できる装備でありながら、これまで使われることなく清潔に維持されています・・・。

「コンパクトなキャンピングカーだから装備は最低限・・・。」

そんなイメージを良い意味で裏切ってくれるのが、このキッチンと水周り・・・。

短期間の旅行はもちろん、連泊を楽しみながら各地を巡る旅でも、その実用性の高さを十分に発揮してくれることでしょう・・・。

そしてなんと言っても寒い季節には、大変定評のあるベバスト製FFヒーターが大きな力を発揮します・・・。

北欧で生まれたベバスト製FFヒーターは、その芯の部分はオーバーホールが可能で一生物と言われる優れものです・・・。

実際に使用すると電気式では味わえない、ほんわりと空気が温められる感があり、冬場の車中泊や寒冷地での滞在時には非常に重宝する装備です・・・。

ルーフには12VベンチレーターとHEKI製ルーフウインドウを装備・・・。

これは夏場には実にありがたい装備、あるとないでは天地程違います・・・!

室内に滞留した温められた熱気は上昇しながらルーフベントから強制排除・・・。夏場の熱気を効率よく排出しながら、自然光を車内へ取り込み、涼しい場所ではエアコンが要らないほど快適な空間を作り出してくれるものです・・・。

春・夏・秋・冬・・・。

四季を通じて旅を楽しむキャンピングカーだからこそ、快適な室内環境を保つ装備は非常に重要・・・。季節を問わず旅を楽しめることも、このバンテック製ATOMの大きな魅力と言えるでしょう・・・。

またコンパクトなサイズながら本個体は電源設備も本格的です・・・。

キャビン・システム用サブバッテリーを2個搭載し、走行充電に対応・・・。もちろんインバーターも備え、キャビン内の各種電装品を使用することができます・・・。

外部電源接続コードも付属し、キャンプ場や自宅での外部電源接続にももちろん対応可能・・・。

メインスイッチと各部コントローラーはキャビン入口に配置され、乗り込んだ直後に各設備を操作することができます・・・。

 

一昔前のキャンピングカーはプロパンガスを積んで、外部電源がないところではガソリン式発電機を動かして・・・など、当時は当たり前でも、少し大変な作業がありました・・・。

時代が変わり、現代のキャンピングカーでの旅先では「電気」が快適性を大きく左右します・・・。

照明を灯し、換気を行い、必要な電装品を安心して使用できる・・・。

こうした基本性能を現代版でしっかり押さえていることも、長年支持されてきたバンテックらしい造り込みと言えるでしょう・・・。

もちろん付属はしませんが、あとは大容量のポータブル電源を設置すればさらに万能・・・!

地デジTV、電子レンジやIH式クッキングテーブルを積み込んで・・・おけば、旅の準備は更に万全になりますね・・・!

夢がどんどん膨らむ部分です・・・。

 

さらに車外にはサイドオーニングを装備・・・。

オーニングを展開し、その下にテーブルや椅子を並べれば、車内とは別にもう一つの屋外リビングスペースが完成します・・・。

取材時実際に開けてみましたが、開閉もスムーズ、オーナー様は風の強い日などには使用を控えていたため、オーニング自体の使用感も少なく、綺麗な状態を保っています・・・。

天気の良い日には木陰でくつろぐような感覚で食事を楽しみ・・・。

夕暮れには椅子へ腰掛けながら一日の旅を振り返る・・・。

キャンピングカーならではの時間を演出してくれる装備の一つと言えるでしょう・・・。

これが今回ご紹介する2003年式 ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOM キャンピングカーの魅力の一端です・・・。

普通車感覚で乗ることができ、目的地へ到着すればその場が居住空間へと変わる・・・。

バンクベッド、ダイネットベッド、シンク、冷凍室付き冷蔵庫、カセットトイレ、FFヒーター、サブバッテリー、外部電源、ルーフベンチレーター、サイドオーニングまで備えた、まさにフル装備のキャンピングカー・・・。

取り回しのしやすさと、本格的な装備・・・。

そのどちらも妥協することなく一台に収めたこの2003年式 ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOMは、キャンピングカーのある生活を夢ではなく、現実のものとして始めることのできる一台だったのです・・・!

さらなる魅力はじっくりと付き合ってみて、新オーナー様自ら是非たくさん発見していただければと思います・・・!

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第三章
2003年式 ヒュンダイ リベロ SRX バンテックATOM キャンピングカー
筆者の取材後記・・・
「えっ!この個体がこの価格で乗れるのか・・・!?」

キャンピングカーのあるライフスタイル・・・、やはり魅力的です・・・。

モーターホームとして行き先を選ばず、その日の気分でまだ観ぬ日本中を旅して回ることによって得られる経験値は、キャンピングカーの価値をはるかに超えて人生を実に豊潤なものにしてくれることでしょう・・・。

またそれ以外にも、万が一の災害時には移動できる、また安心して休むことの出来るシェルターとして家族の命を守ってくれる存在にも・・・。

そしてまた昨今ではインターネット環境の充実から、移動オフィスとして今日の仕事場所は自分で決めるとばかりに、最高の環境を選び、クリエイティブワークに没頭する・・・。

そんな使い方もとても魅力的です・・・。

実は筆者のところにもフルサイズのキャンピングカーがおります・・・。

大雨の高速道路、とあるサービスエリアでの休憩時、他のドライバーさん達が雨に濡れながら走って行かれるのを横目に、ウォークスルーでキャビンに移動し、濡れずにゆっくり休めたことから今回もウォークスルーは大変便利・・・などとご紹介させていただきました・・・。

またその経験からも、フェリーでの北海道旅行以外、フルサイズでは通りぬけるルートにも頭を悩ます次第で、内容充実のこの個体のサイズ感は実に素晴らしいと思った次第です・・・。

「実際使ってみると実に使いやすいサイズ、それでもキャビンは実に充実している・・・。」

心からそう思い様々リサーチして記載させて頂いた本原稿内容ですが、ここから先は、是非新オーナー様に魅力の発見を委ねたいと思います・・・!

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駐車も楽々・・・!普通車感覚で乗れるフル装備のキャンピングカーが
これ・・・!インタークーラー付きターボ・ディーゼルエンジン搭載で
どこまでも走っていけるキャンパーは、Nox・PM適合で
全国登録可能・・・!これこそ夢が現実になる一台だった・・・!

さて、驚きの掲載価格とともに・・・。

是非魅惑の実車見学に、長野県までお越しください・・・。

個人間売買のため、消費税や諸費用等はかかりません。

本車両購入に際して自動車税の月割精算(8ナンバー年額¥41,400)並びにリサイクル預託金精算(¥20,780)はご購入者様にてご負担いただきます。

また陸送等は同様に購入者様の方でご手配をお願いいたしますが、弊社においても箱型フラットローダー車自社所有で日本全国陸送のご要望にご対応させて頂いております。

ご希望がありましたら是非ご相談ください・・・。

 

【お問い合わせに際して・・・】

このページの車両はクラシックカー・コレクタブルカーの越境 EC サイト「エステートセール・スプレマシー®」に掲載されたものです。

至高・最高(スプレマシー)なエステートセール・・・。

エステートセール・スプレマシー®は、オーナー様が大切にしてこられ、想いのこもったお車を、インタビューに基づく原稿と、筆者編集の動画で全世界にご紹介する北米文化エステートセールの日本版です。

現オーナー様の想いを実直に表現、思い出は心にしっかり残しながらも、確実に次の世代に引き継ぐご案内から販売仲介対応をいたします。

過去の整備記録や修理歴など含めて現オーナー様から詳細ヒアリングを実施、事故歴の有無含めて取材しております。大きな事故歴があった場合、また現オーナー様の所有歴が極端に短く詳細がわからない場合は取材をお断りし、購入されるお客様に可能な限り安心をお届けする工夫を実施しております。

本記事内容は、2026年5月12日曇天下13時より、約3時間の取材時間の中で、オーナー様インタビューしたものを元に執筆作成したものです。かぎられた時間での確認につき、現車の状態を100%正確に記載しているとは限らない場合があります。また執筆内容に関しても全て裏づけを取ったものでは無く状態等のコメントも、あくまで取材時の天候状況及び筆者の主観によるものという事ご承知おき下さい。

掲載車両に関してのご質問や現車確認のお申込はこのページの一番下よりご連絡下さい。なお個人間での取引となりますので、冷やかし防止のため、現車確認はあくまで「購入を前提」として検討されているお客様のみとさせて頂きます。

何卒宜しくご検討下さい。

車両の細かな状態は写真毎に説明があります

上部スライドには、車両の魅力的な写真が50枚ございます
写真をクリックして説明と共にご覧ください
※画像外をクリックすればページが戻ります

スペック

車検

令和9年1月4日まで

走行

151,378km

備考

ヒュンダイ リベロ SRXをベースに日本製バンテックが架装したATOMキャンピングカー

車体番号 KMFYKN7HP1U024048

型式 不明

原動機の型式 D4BH(2.5L 直列4気筒 IC付ターボディーゼルエンジン)

LHD

国産アイシン製4速AT

乗車定員7名

リアダブルタイヤ

Webasto製FFヒーター

サイドオーニング

デュアルサブバッテリー

外部電源接続対応

冷凍室付き冷蔵庫

シンク

Thetford製カセットトイレシステム

バンクベッド

対座式ダイネット/サイドベンチはフルフラットベッドへ展開可能

直近で外装化粧直し済み

NOx・PM法使用車種規制適合車

記録簿一部のみあり

取扱説明付属

長さ

5,600mm

1,980mm

高さ

2,900mm

重量

2,530kg 

排気量

2,470cc

価格
150万円